汚腐快王プロデュース作品 スーパーガンキ 第2弾
の4Kバージョンをリリースしました。
特に新作ではありませんが、高画質バージョンをお楽し下さい。
作品のコンセプトは基本、顔面騎乗なんですが、
汚腐快王氏の性癖なので、踏みつけ、顔踏みも盛り沢山収録されております。
煩悩日記 パンプスプランニング公式ブログたかがフェチ、されどフェチ。 嗚呼、フェチは一生治らない・・・。 電車と女は待てば来る也。
汚腐快王プロデュース作品 スーパーガンキ 第2弾
の4Kバージョンをリリースしました。
特に新作ではありませんが、高画質バージョンをお楽し下さい。
作品のコンセプトは基本、顔面騎乗なんですが、
汚腐快王氏の性癖なので、踏みつけ、顔踏みも盛り沢山収録されております。
儲かりまっか?
ぼちぼちでんな~・・・。
果たしてフェチ業界にこの言葉は通用するのかどうか・・。
儲かりまっか?
・・・・アカン・・・。
これがフェチ業界の定番なのです。
ハッキリ言って儲かりません。
でも儲かるの線引きは難しいですよね。
売上レベルだと、
サラリーマンの副業レベルなら0円から20万程度。
独立して副業レベルなら30万から50万程度。
個人事業、法人活動なら60万から100万以上じゃないでしょうか?
ここから経費(ギャラ、スタジオ代、機材、その他)を引いた金額が利益ね。
配信業者かますなら、販売手数料もかかるし・・・。
なんだかんだでそんな感じです。
そもそも、フェチ業界ってAVの中でもコアなジャンルで、そのコアなジャンルの中でも
クローズドな性癖を扱うとなると、売上も大きくは見込めないのが現状。
例えば、
顔面騎乗にしても、着衣なのか、裸体なのか、強制クンニ系か、奉仕系か、着衣でも
レザー系、エナメル系、ストッキング系、Tバック系・・・。
この性癖を全て満たす作品は多分この世には存在しないだろう。
たとえ作ったとしても、ユーザーは全映像を自分の性癖で満たしている作品に金を
かけるから10分程度の映像で果たして購買意欲を叶えられるかどうか・・・。
費用対効果を考えると、制作側の立場で言うなら・・・・作らないが正解だと思う。
但し、一度コアな性癖ユーザーをゲットすれば、期待を裏切らない限り、廃業するまで
とことん付き合ってくれるのが、コアな性癖ユーザー。
これはあくまでもパンプスの個人的感想です。
前回のVenus Nightでは失礼した冥(Mei)様は、
今回参加表明を頂きました。
170cmの冥様。
ヒールブーツをお履きになった冥様は圧巻。
パンプスも冥様に見下ろされ、心臓バクバク!!
ここで冥様の本当かウソか、
まことしやかに囁かれている噂情報・・・。
冥様の裏趣味の一つ、
大人の男が苦痛に歪む顔を見ることが趣味ということが判明した・・・。
興奮するとついつい、舌なめずりしてしまう・・・。
アナタも是非当日真相を追及してみてくだされ!!
ハイ
こんばんわ~。
じゃ、夜の投稿ではね、フェチ監督の話をしてみようかね。
フェチ監督と言っても、細分化したマニア監督の話をしてみよう。
つまり監督自身が何らかの性癖を持っているのが条件だ。
一般AVレーベルの客層に比べると、非常に難しい業界なのだ。
フェチ監督の使命は、普通の女性からいい女優
(?~企画がメイン・企画単・単体はチャンスがあれば・・・)
女性主導100%。女性が受身の内容は皆無に等しい(フェチM志向の場合)
ここからが更に難しい・・・。
例えば、
女性の足の匂いを嗅ぐシーンがあったとして、
フェチでS志向のユーザーは、臭い足の匂いを嗅がれて、恥ずかしい表情をする女性を見ると興奮するタイプ。
体位としては、寝ている女性の足首を持ち、若干乱暴気味に、自らつま先に顔を近づける流れ・・。
フェチでM志向のユーザーは、臭い足の匂いを嗅いでいる男を罵倒したり、薄ら笑う女性の表情を見ると興奮するタイプ。
体位としては、男は着座若しくは寝て、女性の踵に手を添えて足の甲からつま先、そしてつま先の裏へ鼻をずらしながら自己陶酔。
大きくわけて、この2パターンに分かれる。
それぞれ、アングルや画面割合が違うので間違えると、そのユーザーには全く売れない。
そしてもっと厄介なのは、
フェチでS志向とフェチでM志向の見分けはつかないのだ。
男優応募で直現場面接して直ぐ撮影する時は危険だ。
うちはフェチでM志向しか撮らないが、
女性が責めてるのに明らかにSな表情をしている男優は少なからずいる。
これは完全お蔵入りである。
後日、検索すると案の定、
他社で男が責め系の作品に出演している・・・。
逆に事前調査で責め系に出演している男優がうちに応募に来た時は、
女性に故意にハードに責めさせる時もある。
男優は直ぐギブアップするけど、取れ高が足りる迄Vを回す。
うちの場合、
現役男優の紹介や他社同ジャンルに出演した経験のある人以外の男優の条件は、
うちの作品を見ている事が最低条件・・・っていうか、これは礼儀だろ・・・。
グローブフェチ業界の細分化も難しい。
つまり手袋フェチの作品。
これは細分化しすぎてムズムズしちゃうんだけど、
ゴム手袋・ビニール手袋・レザー手袋・木綿手袋・サテン手袋・オペ手袋(手術用手袋)・ガイド手袋(バスガイドのアレ)・透明ビニール手袋・天然ゴム手袋・各種の袖有手袋・エナメル手袋・軍手・イボ付軍手・耐電手袋・耐熱手袋・耐油手袋・海外のカラーゴム手袋・いろんなゴム手袋をヒールで踏みつけめちゃくちゃにする・・・。
だから、フェチ監督はマニアでないと成立しないのかも知れない・・・。
AV監督フェチ監督歴5年の女性の脚が好きな太郎監督。
お尻から太ももにかけてのラインが好物。自称「膝の裏フェチ」
映像の専門学校を卒業してとあるテレビの下請けプロダクションのカメラマンとして10年。
映像の基本は習得済。最近は基本がわからんクソ監督が多いこの業界。俺様が映像の基本をみんなに伝授してやるよ。
さて、俺もお客様からのご意見をジャンジャン取り入れて自分でジャンルを切り開いてトップを目指すぞ~!!
そんな時、
タイミングよくとあるユーザーからのリクエストが届いた。
太郎監督様
いつもワクワクする作品をありがとうございます。
デビュー当時からのユーザーです。
やっぱり女性の足っていいですよね。
太郎監督様に出演している女性っていつも背が高くて
綺麗な足の持ち主で関心しております。
先日太郎監督様のブログでリクエスト募集という
記事を拝見しましたので僭越ながら
リクエストさせていただいてもよろしいでしょうか?
いつもの綺麗な女優で下記のシーンを是非見たいです。
・背の高い綺麗の女優様が男の手をヒールで踏みにじる。
・ストッキングを履いた足でヒールをダンぐリングしている。
・その足で男の顔を踏みにじる。
・最後に無理やり足の匂いを吸い取らせる。
一つでもいいのでよろしくお願いいたします。
さぁさぁ、太郎監督。
舞い上がりました。生まれて初めてのリクエストです。
俺様の技術を世界のクソ監督野郎に見せつけてやるぜぃ~!
一つなんて貧乏臭いセリフは俺には無縁。全部受けてやるよ。
そして神と崇めさせてやるぜぇ~
太郎監督の次回撮影現場の女優選びが始まった・・・。
先日AV監督の記事を書いたけど、
ちょっと真剣なお話を・・・。
今のご時世、やる気になれば誰でも監督にはなれる。
要は、どの位真剣に取り組むのかである。
毎月2~3万程度のレベルなのか、サラリーマンレベルの収入なのか・・・。
あるいは、100万単位なのか・・・。
ま~誰でも楽して金儲けしたい願望はあると思うが、
それを果たして、
監督・・・特にAV監督やフェチ監督で達成できる事ができるのかどうがである。
パンプスが思うに、
AV監督の使命は、いい女優(新人レベルの単体・企画単)を使って、
男主導作品で3パターン。
女優主導作品で1~2パターン。
最後は、おまけ・バラエティー・イメージV・ある性癖にクローズアップしたモノ。
汚れ系(レイプ、縛り、排泄)は女優の晩期に撮る内容だから。
それに加えて、今のユーザーが求めているモノ、
来年バズりそうなモノを肌で感じ取ることができる感性。
基本的に重要なのは、情報収集能力の有無。
これを無意識にできる奴が事業として成功するのかな~・・・知らんけど・・・笑
そして、
フェチ監督。
これはね~ハッキリ言って・・・・詳しくは次回な・・・。
足フェチ・・・
特に匂いフェチにとって重要な写真の仕上がりは、
「匂いを連想させる写真」である。
パンプスが特に重要視しているのは、
新品では意味がなく、
数が月綺麗に履き込んだ持ち主の足に完全フィットしている靴。
特につま先の部分で、指のラインに沿って凸凹した状態。
さらに、
足のサイズに完全適応した靴のサイズ感。
やり直し案件としては、
踵に隙間ができるサイズ。
これはマニアを侮辱しているカメラマンやV監督だね。
(それアナタの感想ですよね?・・・ハイ!)
実際、足サイズの5mm位小さいのが指の窮屈感がでてよい光景である。
優等生クラスになると、
足の甲の部分の表皮の薄皮が5mm位もっこりしている状態。
つまりディテールはこうだ。
足を靴に挿入する時に、
指と指の間に隔離された空気が、
外気ににげてしまう通路を足の甲の部分と踵の部分で完全シャットアウトしてしまう・・・。
これが足フェチ-匂いジャンル系のマニアご推薦の
「神の靴足」
・・・それアナタの感想ですよね?・・・そうだよ!しつこいな~!!・・・笑
そういえば、先日ファンティアから営業DMきてたな~。
今は本当に便利な世の中だね~。
先方さんからわざわざ営業にきてくださる。
(メールだけどね・・・)
運営はあの超有名な虎の穴さんだ。
虎の穴と言えば、吉田CEO。
昔はイベントのお手伝いにも参加したっけな~(うちじゃなくて、向こうのイベントね)
ああ~懐かしいね・・・ワッショイワッショイ!!
うちは国内は、XCREAMとDUGAだけね。
DUGAは2009年からのお付き合い。
社長さんと名刺交換をしたのがきっかけ。
因みにXCREAMは2008年からのお付き合い。
社長さん直々の営業でしたね・・・。
当時はショボショボなプラットフォームだった・・・ウソ!笑
当時はうちもオリジナルの配信サイトを
やっていたんだけど、クレジットの不正利用の横行で頭を抱えていた時だった。
両社とも一長一短あるんだけど、
配信している他社のコンテンツの内容を考えると、
このチョイスは正解だ。
逆にDMMとかにも、紹介してもらって売込みに行ったけど
ま~強気な返答だったから即やめた。
連中の頭の中は、映像とは女は脱いでなんぼ。
脱ぎ、羽目のない映像を売る価値はないという概念だからな。
今は違うかも知れんけど、当時の話だからね・・・笑
お前ら池袋時代はとある事務所の机一つを間借りして活動していたクセに・・・!笑
こちたら一生懸命協力してやったのに・・・・笑
ま~世の中そんなもんです・・・・ハイ。
んで、ファンティアに返事したのかって?
申訳ない!
俺はXCREAMとDUGAには恩義があるから
他社ではやらん・・・。
AV監督になるには・・・。
このご時世、誰でも心の中で思ったらその時から監督なんじゃね?
スマホでも編集できてそれなりのクオリティの映像ができるし、
モザイクやぼかしも入れられるし、クレジットもちゃんと入るし・・・。
いつでも、誰でも、どこでも思いついたらAV監督な訳よ・・・。
昔、くすぐり業界の巨匠、松下一夫氏が監督養成講座をやっていた。
松下さんとは昔、よく飯を食いに行ったり、自宅の地下スタジオで撮影とかもした。
まだVHS時代だったかな~・・・笑
監督養成講座はいろいろあってクローズしたけど、
その卒業生数人は現在でも活動している(多分・・・)
でも当時はモデルの調達、撮影、編集、問屋流通とか、全てクローズドな世界だったから
誰かに学ばないとダメだった・・・。
独学だと、販売までに数年かかったりするからね。
なんせ、リニア編集機が1台80万とか120万とかした時代だったから。
販売ルートも今じゃ沢山あるから悩まないし、不自由しない。
楽な世の中になったよ~・・・笑
でも・・・。
でもね。
個人、サラリーマン、副業、ノリで・・・やっている人達へ・・・。
30年活動してきたパンプスからの忠告。
フェチ活動、フェチ監督、フェチ男優、
フェチプロデューサー、フェチ雑用係、
フェチマーケッター、フェチプロダクションマネージャー・・・・として一言。
イチバン怖いのは・・・・・税務署です・・・ハイ!
さて、昔は一世を風靡したAV業界。
2023年の現在は、ある意味節目ではないだろうか・・・。
VHSからDVD・・・そしてデーター配信・・・。
そして、VR配信。
4kとか6kとか言われてるけど、
AV業界、映像業界の中では必須事項ではない。
特にAV業界は収録内容によっては、ただただ、データー量が
大きいだけの4kは意味がない。
ナンパ系、羽目系、企画系、盗撮系などは4kでなくHDで十分なのだ。
4kで威力を発揮するのは、単体のコスチューム系映像のシーンだな。
あとはストッキング重視の映像ならいいだろう。
あとは大画面で見る奴なら4kでないと辛いかもな。
最終的な判断は個人の好みだからね。